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ジョニー・グリフィン - ライブ・アット・ロニー・スコッツ、1964年:紙ジャケットCD

ジョニー・グリフィン - ライブ・アット・ロニー・スコッツ、1964年:紙ジャケットCD

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RSGB1010CD
アナログ盤再現ゲートフォールドスリーブ入りCD

1963年10月15日 ロニー・スコッツでのライブ


テナーサックスの「リトル・ジャイアント」ことジョニー・グリフィンがロニー・スコッツ・ジャズ・クラブで演奏し、ロニーのハウスバンド(スタン・トレイシー、マルコム・セシル、ジャッキー・ドーガン)のメンバーがバックを務めた、これまで未発表だったこの録音は、AAAヴァイナルでリリースされます。このアルバムはGearbox Recordsでオールアナログのシグナルチェーンを使用してマスタリングされ、1964年にレス・トムキンスによってクラブで録音されたオリジナルテープから直接カッティングされました。スリーブには高名なヴァル・ウィルマーによる写真が使用され、リチャード・ウィリアムズによるライナーノーツが収められています。


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トラックリスト:

1.  The Girl Next Door (14:52)

2.  (Back Home Again In) Indiana (21:48)

3. Blues In Twos (15:50)
4. The Theme (01:24)

クレジット:

ジョニー・グリフィン - テナーサックス
スタン・トレイシー: ピアノ
マルコム・セシル: ダブルベース
ジャッキー・ドゥーガン - ドラム

1964年1月8日、ロンドンのジェラード・ストリートにあるロニー・スコッツ・ジャズ・クラブにてレス・トムキンスが録音

オリジナルテープからGearbox Recordsのキャスパー・サットン・ジョーンズとダレル・シャインマンがマスタリング

Westrex RA1700シリーズアンプ、Westrex 3DIIAカッティングヘッド、Deccaバルブイコライゼーション、Telefunken U73Bチューブ・リミッターを備えたHaeco Scullyカッティングマシンでラッカーをカッティング。Audio Note機器でモニタリング。

スリーブデザイン:アラン・ファウルケス

ⓟ&Ⓒ Gearbox Records

290個の在庫

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